処刑を待つアルバート

今はそんな事を話している場合ではない、とシェーナもわかっているのか。
アルバート王を助けるために、先を急ぐのだった。
その頃、ヘルライナの最上階にある屋上の処刑場にてフリューゲルがアルバート王を捉えている場所へと場面が変わる。
どうやら、朝日が昇ると同時に処刑するつもりのだようだ。
アルバートが死ぬことで、望み通り戦争が終わるじゃないか、と下卑た笑いで告げるフリューゲルに。
アルバートは外道と話す口は持ち合わせてないと気丈に振る舞う。
ONE PIECEグランドコレクションwiki
うんうん、本当にアルバート王は今正に処刑されかねない状況なんだからね。
恋愛事情なんかでもたもたしてる暇は無いって話ですよ。
さて、アルバート王はというとヘルライナの屋上にある処刑場に縛られてるみたいね。
しかも、なぜか上半身の服を脱がされているという状況。
囚人だからこういう扱いというわけなんですかね?フリューゲルも相変わらずのクズっぷりで安心したよ。
何でフリューゲルって一々何かちょっと気の利いたセリフ回しを使うのかね。
そのくせ、行動がチンピラだから物すごい違和感があるんだよな。
しかも、ドウエルに殺すなって命令されてるのに勝手に殺す気っぽいし。
ドウエル様には悪いが、とか言ってるけど。
こいつ本当使えない部下だな(笑)

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

タグ

2011年12月26日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:レビュー

トラックバック&コメント

コメントは受け付けていません。

このページの先頭へ