仮面の道士の正体
ヒースは、仮面の道士を追いかけるんだとシャルロットとケヴィンたちの後押しをする。
しかし、シャルロットはヒースを置いていくことなんて気でないよと首を横に振るのだった。
ヒースは、更に続けるように仮面の道士の正体を聞いてくれと語りだすのだった。
ヒースが語りだすのは、聖徒ウェンデルにはかつて二人の司祭がいたのだという。
それは、シャルロットの祖父である光の司祭と。もう一人は、闇の司祭ベルガーというものだったと話しだす。
AKB48ステージファイターwiki
ああ、良かった。ヒースってば、自分から闇の力を求めて暴走したのかと思ってたけど、そういうわけじゃなかったらしい。
やっぱり、死を喰らう男か仮面の道士に無理やり闇の力で引きずり込まれてしまったというだけか。
っていうか、死を喰らう男は自分のことをミラージュパレスのナンバー1の実力者とか言ってたけど。
明らかに堕ちた聖者の方が圧倒的に強かったんだけど、寧ろ死を喰らう男があまりにも弱かったんだけど。
死を喰らう男は、本気出してない状態なのかもしれないけど。
にしてもあの弱さは正直ないよな、っていうか大召喚魔法を三つも使えるという時点でヒースの方が強いのは明らか。
そして、此処でやっと仮面の道士について話を聞くことができるのな。
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2012年2月24日 | コメントは受け付けていません。 |
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ディアス聖帝登場
ダートたちは、ドラグーンの塔を迂回して更に地下へと降りていく。
朽ちつつあるらせん階段を下りていくと、ディアス聖帝の玉座へとたどり着く。
そこには、台座があってシェーナが寝かされているのだった。
シェーナに駆け寄ろうとした瞬間、シェーナの体が浮かび上がって玉座の方に吸い寄せられてしまう。
そして、玉座にはディアス聖帝が現れたのだった。
ロイドは、三つの月の神器がそろった今シェーナは不要だから返してやれという。
機動戦士ガンダムユニコーン攻略
地下道を進んでいくと、ロゼの髪飾りというロゼ専用の装備を拾う事が出来る。
もう、こんなところにロゼの所持品が落ちてる時点でロゼが過去のドラグーンだったことは疑いようがないな。
いよいよ、ディアス聖帝と会う事になるわけなんだけど。
シェーナが思いっきり地面に寝かされてるのに笑ってしまった。
しかも、近づいた瞬間に浮かんでひょいっと離すとかね。
なんか餌を付けた紐をもっといて、犬が近づいて来たら引っ張って話すみたいなイタズラを彷彿とさせた。
正直、この演出いるか?という感じがするな。
ともあれ、ロイドがシェーナを返すように言うとはちょっと意外だな。
自分が負けたから、その辺の目的と関係ない事に関してはダートたちの望み通りにしてやるつもりなのかな。
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2012年2月17日 | コメントは受け付けていません。 |
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カシュア氷河へ
そして、ダートがミランダに月の御鏡はどこにあるんだと聞くと。
カシュア氷河の西にある、フランベルの塔という所に安置されている事を聞く。
すぐさま、ロイドを追いかけるためにカシュア氷河へと向かう事にしたダートたち。
ミランダは、ウインクに後の事は自分に任せろと言って皆でデニングラードを出発するのだった。
ダートたちはそのまま西へと進み、カシュア氷河へと入る。
そこは、氷に閉ざされた美しくも険しい場所であった。
【総合ゲーム情報】ゲームサイト.net
やっと、月の御鏡の場所を教えてくれたな。
っていうか、ロイドと遭遇した時点でそれを聞いてからそっちに先回りしときゃよかったのに(笑)
わざわざデニングラードに戻ってきたから後手後手になってるわけで。
相手の動きの先を読んで追いかけないと、なかなか追いつけるもんじゃないよ。
まあ、そこはゲームなんだから追いつけないと話にならないんだろうけどさ。
カシュア氷河には、実は商人がいるのでデニングラードで特に準備していく必要はない。
イベントを終えたらとっととカシュア氷河に向かいましょう。
カシュア氷河は、氷だけで表現された殆ど一色のダンジョンなんだけど。
微妙な陰影のつけ方なんかで、物凄く綺麗なフィールド。
BGMもフィールドにすごく合ってる。
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2012年2月17日 | コメントは受け付けていません。 |
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ドラゴン戦役の爪痕
ロゼが言うには、この重力崩壊の谷もドラゴン戦役の爪痕何だという。
ドラグーンと有翼人の戦闘が、自然の生態系どころか。
地形の理屈さえも変えてしまうという事に改めて戦くダート達。
そして、メルに皮肉るようにこの先もそう楽しいことは続かないというと。
メルも、それだけでついてきたんじゃなくてリーンを助けるために来たんだと意地になったように答えるのだった。
ダート達は、改めて気をつけながら谷を進んでいくことにした。
NEWラブプラスまとめ
重力法則までぶっ壊すとか、ドラゴン戦役って本当にすごい規模の戦争だったんだな。
戦争の爪痕、とかよく言うもんだけど実際の戦争なんてファンタジーに比べたらこういうのが無いよね。
実際ない方がいいことだし、ありがたいことなんだろうけど。
やっぱり、物語というか空想上の出来事だからできると言うか。
戦争の爪痕の大きさを、重力というごく当たり前にあるものを乱す事で表現するとは物すごい表現力だと感心させられてしまう。
メルが、ダート達についてきたら楽しい事を期待してた。
という事に対して、やっぱりロゼはどこか遊び半分的なメルに対して厳しい苦言を呈しているな。
まあ、子供なりに真剣ではあるんだろうけどね。
どこか、それが抜けきらないのがロゼの冷たい原因だと思う。
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2012年2月9日 | コメントは受け付けていません。 |
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ほんの1ヶ月でシアトリズムファイナルファンタジープレゼント
更に、保健室の廊下でマスター派の生徒と教師がモンスターをけしかけていたが。
残っていたSeeDが奮戦して押し返していた。
更に、そこにスコールが助けに入りモンスターを打ち破る。
保健室のカドワキ先生は、スコールにけが人を運ぶのを手伝わせる。
そして、保健室でミサイルが迫っている事を伝えるが。
自分が居なくなったら誰がけが人を見るんだ、と最後まで残るつもりのようだった。
そして、シュウなら学園長の居場所を知っていると教えてくれる。
シアトリズムファイナルファンタジー
何気に、SeeDの殆どが学園長派になってるみたいだね。
学園長派の生徒は皆制服姿だし。カドワキ先生女だけど男前だな。
けが人に学園長派もマスター派もない、とかね。
おばちゃん頼りになるよ。久しぶりに会ったスコールにいきなり手伝え、とかいう肝っ玉ぶりも母ちゃんっぽくて好きだな。
しかも、ミサイルが迫ってるってのに尚更逃げるわけにはいかないとかね。
このおばちゃんカッコよすぎるんですけど。
ちなみに、この保健室の通路で戦ってた一人のSeeDはスコール達と一緒に合格したニーダ君。
地味過ぎてスコールにも誰だ?と言われる不遇っぷりだけど。
一緒に合格した奴の顔くらい覚えといてやれよ、4人しかいなかったんだから(笑)
時代まだ到来してないね、ニーダ。
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2012年2月7日 | コメントは受け付けていません。 |
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